令和4年度外務大臣表彰(8月4日)

2022/8/4

8月4日、日本国外務省は、令和4年度外務大臣表彰受賞者を発表しました。メキシコでは、以下の個人12名・1団体が日墨間における相互理解の促進等の功績が認められ、受賞者となりました。
 
・セルヒオ・エルナンデス・ガリンド 国立歴史・人類学庁(INAH)教授
 
・マリア・クリスティーナ・バロン・ソト イベロアメリカーナ大学国際関係学部教授
 
・マリア・エレナ・ロメロ・オルティス コリマ大学政治・社会学科長
 
・モニカ・ビアル・デ・サンチェス・フィエロ 元いけばなインターナショナル・メキシコ市支部長
 
・ラウル・ゴンサレス・ベルムデス 前JETROメキシコ事務所プロジェクト・渉外担当ディレクター
 
・粟飯原 淑恵 メキシコ大学院大学(COLMEX)アジア・アフリカ研究センター(CEAA)教授
 
・伊藤 泰正 元JICA専門家
 
・三浦 里美 メキシコ大学院大学(COLMEX)アジア・アフリカ研究センター(CEAA)教授
 
・春日 正子 いけばな草月流メキシコ支部代表
 
・西村 佳子 龢箏会会長
 
・川辺 民子 前銀嶺会代表
 
・中村 剛 前日墨協会会長
 
・東北部日墨協会
 
外務大臣表彰は、多くの方々が国際関係の様々な分野で活躍し、我が国と諸外国との友好親善関係の増進に多大な貢献をしている中で、特に顕著な功績のあった個人および団体について、その功績を称えるとともに、その活動に対する一層の理解と支持を国民各層にお願いすることを目的としています。
 
令和4年度外務大臣表彰の詳細については以下のリンクをご参照ください。
https://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/press6_001195.html