鳥取大学の皆さんが大使館を訪問しました。


9月24日、鳥取大学の学生5名、教職員2名の方々が当館を訪問し、髙瀨大使ほか館員とメキシコ情勢、治安、農業事情等について意見を交わしました。学生の皆さんは、大使と館員の説明を熱心に聴き、活発な質疑応答が行われました。髙瀨大使からは、これまでの日墨関係、メキシコの将来性について説明があり、引き続き多くのことを学んで欲しいとの期待が述べられました。
鳥取大学の皆さんは、バハ・カリフォルニア・スル州ラパスにおける約1ヶ月間の海外実践研修を終えたのち、メキシコシティ周辺見学の一環として、当館を来訪したものです。
 

本欄に画像を表示